もっと早くほしかった!レンジで茹で卵ができる便利グッズ

お弁当にちょっと入れたいゆで卵。
ゆで卵を茹でるとなると、同時進行しているガス台のコンロが一か所ふさがる。
そして洗い物やガス代もかかり、ちょっと面倒なんですよね。
何年も頑張ってきましたが、ついにレンジでらくチン☆ゆで卵を購入しました( ´∀` )
半信半疑でしたが、これが便利!
もっと早く出会っていれば、、と思ってしまいました。
レンジでらくチン☆ゆで卵を、まだ使ったことないよという方のためにレビューしたいと思います。

レンジでらくチン☆ゆで卵の使い方をレビューします

レンジでらくチン☆ゆで卵は、水を入れてレンジ加熱することで茹で卵ができるという優れモノ。
加熱時間を変えることで、半熟卵もできるんです。
レンチンしている間にほかの調理と同時進行ができるので、ストレスがなく楽ちんです。
これはゆで卵2個用ですが、3個、4個タイプもあります。
大きさは手のひらタイプで軽いので、置き場所にも困りません。

レンジでらくチン☆ゆで卵の使い方

卵は常温にしておきます。(破裂防止)
フタを開けたら線のところまで水を入れます。

次に中フタをして、卵をのせます。
卵がちょうどはまって安定していますね。

あとはフタをしてレンチンするだけ!
使い方のマニュアルには、500~600Wで7分+余熱7分で出来上がりと書いてあります。(余熱とは、フタをしたまま放置すること)
この通りに試したところ、いい感じにゆで卵が出来上がりました!

レンジでらくチン☆ゆで卵のポイント

卵のサイズがLサイズの時は時間を長く加熱したほうがいいようです。
お弁当に入れるときは固ゆでが安心なので気を付けましょう。
逆に半熟にするときはマニュアルがないので、加熱時間や余熱を短くしたりと試してみるしかありません。
Lサイズの卵で4分+余熱4分で試したところ黄身は半熟にできましたが、白身がゆるゆるでした。
半熟はもう少しチャレンジが必要みたいです。(´;ω;`)

レンジでらくチン☆ゆで卵の感想

簡単にゆで卵が出来上がるので便利だなと思います。
お湯を沸かしたり、転がしたりする必要もないので完全に放置です。
お弁当や煮卵にするのもあっという間にできちゃいます。
一番良かったのは、するっと殻がむけること!(なぜか?)
いつもボロボロになるから、これには感動しました。
子供さんでも火を使わずできるので安全だし、便利な時代だなーとまたまた関心しちゃいました( ´∀` )

ぱん子
調理の時短になるね!